【Mini-z Moto】ミニッツモトレーサー ダミーシャーシ with ガレージ HIRO

ガレージHIROのミニッツモトレーサー ダミーシャーシゲーットぉぉ~
じつはホビーフォーラムで手に入れていたのだけど、色々忙しくて手付かずでした(^-^;

そろそろ、次のモトレーサーカラーリングでも検討しようかと、ダミーシャーシにホワイトボディーを乗せてみました。

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ガレージHIROさんのダミーシャーシはレジン成ですので、パーティングラインって言うのかバリが多めなので、カッターやペーパーで取る作業からでした。
後は剥離材もあるので良く洗剤で洗わないとね♪
ここいらは、プラモを作る工程と全く同じですよ。

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乾燥したらネジを入れるガイド穴を作ります。
穴は1mm→1.5mmの感じで、タンク、シート、アンダーカウルをあけて下さい。

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ボディーの付け方ってよくわからなかったのですが、最近ようやくみつけました(^^;

(1)タンクのねじを止める。
(2)シートのねじを止める。
 この順番で止めると外装が気ずつかずに止めることができます。

 アッパーカウルやアンダーカウルの順番はどちらでもオッケー

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次にフロントホイール。
これは二通りあるのですが、HIROさんの推奨は、ねじセットで止めること。
アクスルシャフトを使っても良いのですが安いとは別売りなので、余ったねじで止めてしまえば良いのだと。
なので、1.5mmの穴をあけてあげれば良いと思います。

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ただ私は勘違いして、アクスルシャフトを通そうと思っていたので1.9mmの穴をあけてしまいました。
そこで、最近の入手した秘密兵器 光硬化パテ!!
パテを塗って数分間、光を当てると固まってしまうという、時間短縮兵器なのです!!

私のライトは熱帯魚の鑑賞用ライトなので、ひっくり返すとりっぱな置き場所になります。w

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大きくあけた穴でしたがパテで埋めてことなきを得ましたw

今回、ガレージHIROさんで購入したダミーシャーシですが、思っていた以上に良いできです。
単純に外装の飾り付け用だけでなく、デザイン検討やパテ塗り、塗装の台座などで大活躍しそうです。
購入はガレージヒロさんのヤフオクでね(^^

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